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ビーム的映画レビュー #14

クローズZERO II スタンダード・エディション [DVD]クローズZERO II スタンダード・エディション [DVD]
(2009/10/02)
小栗旬やべきょうすけ

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クローズZEROⅡ (2009年 日本)
監督:三池崇史
出演:小栗旬 やべきょうすけ 黒木メイサ 他



ストーリー

鈴蘭制覇を狙い、最強の男“リンダマン”こと林田恵に
頂上決戦を挑むも、敗北を喫した源治。
それから数ヶ月後、未だ統一者の存在しない鈴蘭に
新たな脅威が出現する。
鈴蘭に“殺しの軍団”と言わしめる鳳仙学園が
刺客を送り込んできたのだ。
両校はかつての“血の抗争”によって哀しき因縁を生み、
以来、休戦協定が固く結ばれていたはずだった。
しかし、トップの鳴海大我率いる鳳仙の侵攻が始まったことで、
再び壮絶な抗争の火蓋が切られてしまう。
ところが鈴蘭側は、空中分解寸前の源治とG・P・S、
沈黙を続ける芹沢軍団、好き放題の1年グループ、
といったバラバラな状態で戦いを迎えることに。
またそんな中、1年にして幹部入りを果たした
鳳仙のスーパー・ルーキー、美藤竜也が虎視眈々と暗躍し始めていた。





これと一緒に今年のアカデミー作品賞受賞した
スラムドッグ$ミリオネア』も観ましたが、これはイマイチでした。。。

ちょっと観る前からハマるかダメかのどっちかだろうと思ってたが、
悪い方に行っちゃいましたヾ(;´▽`A``

作品自体はアカデミー賞の王道に見えたけど、奥が深すぎたかなw
クイズが題材でもう少し娯楽要素もあると思ったが、
アカデミー作品賞だからそれはないよねw



ただ、ラストの終わり方は鮮烈に残りました。
ああいうハッピーエンドもあるんだなぁ~と。。。

そんなハッピーエンドで〆たのに、エンドロールのインドミュージックで
主人公とヒロインが踊ってる姿で笑いにかえてくれたwww
いやぁー、エンドロールも鮮烈に残りましたw



そんじゃカラスのレビューでもします(。・∀・)ノ゙
ストーリーは前作の続きからです。

俺は前作もかなり楽しませてくれたので、
この映画は1でアクションなど見せ方は完成されてたけど、
2でも肉体と肉体、拳と拳のぶつかり合いは
一段とパワーアップされてましたね!

この手の映画はどうしても場とアクションが見せ場になるけど、
ストーリーもいいのでで娯楽映画としての質も高いです。

これマンガが原作で俺はこっちは読んでないからアレだけど、
原作読んでない人の方が楽しめるのかな・・・
原作読んでる人はまた違った感想になるのかな?



今作から新メンバーも何人か加わって三浦春馬もその一人だけど、
重要なキャラだけど空気だったなw

三浦じゃなくても、源治(小栗旬)と芹沢(山田孝之)以外は
前作に比べてキャラの写りが少ないかな・・・

上地も出てるけど、ボコられてそのままいなくなっちゃったしなw
この辺りは上地のスケジュールの都合かもしれませんがw

それと今作の敵として出演の金子ノブアキって
RIZEのドラマーだったとは!Σ( ̄□ ̄|||)
まったく気がつかなかったw



イケメン揃いの出演者でミーハーが好む映画かと思いがちだが、
これこそまさにヤンキー映画の傑作だな!



前作のレビューはこちら
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